つなぐ森から、生まれた家具
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野村不動産グループは、サステナビリティ推進活動の一環として、東京の自然と都市を舞台に、循環する森づくり、生物多様性、未来を創る人づくりを通し持続可能な社会の実現を目指す、「森を、つなぐ」東京プロジェクトに取り組んでいます。この家具は、本プロジェクトのフィールドとして奥多摩町に保有する約130haの「つなぐ森」の針葉樹未利用材を用いており、使われることで、持続可能な社会への貢献に繋がります。

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